お知らせ・ブログ・症例一覧

  • 【症例】昔審美歯科で治療したメタルボンドをジルコニアセラミックで再度修復

    2025.11.21

    症例

    ジルコニアセラミックは色彩表現や機能に優れています ジルコニアセラミックは金属を全く使わないため、天然歯特有の透明感の表現が非常に優れています。また、セラミックもジルコニアも非常に汚れが付きにくいため、今回のような少し変則的な形態にも対応することが可能です。 今回の治療を健康保険内の素材で行うと汚れがたまり、じきに虫歯になり抜歯の選択となるケースが多いです。 みらい歯科のジルコニアセラミックは、デンタルビジョンという馬車道アイランドタワー 歯科に隣接する技工所の方が作成してくれています。 色調再現は技工士さんのテクニックとセンスに依存するので、今回のような多数歯にわたる症例ではいつも助けられています。 もし歯のことで気になることや、お悩みがございましたら、審美の無料相談も受け付けております。いつでもお気軽にお問い合わせください。   こちらもご参照ください。 セラミック治療|みらい歯科 【症例】前歯が噛み合わない状態に対しジルコニアセラミックを用いて審美的・機能的に回復|みらい歯科 みらい歯科  院長 出口 真太郎

    【症例】昔審美歯科で治療したメタルボンドをジルコニアセラミックで再度修復

  • 【症例】奥歯と前歯が歯根破折している状態に対しインプラントと硬質レジン前装冠を用いて審美的に修復

    2025.10.28

    症例

    審美性とかみ合わせを両立したインプラント治療を提供します 今回の治療は、いかにして前歯の審美性と、かみ合わせを確保しながら治療を進められるかが重要になる症例でした。噛み合わせの治療は、噛める様になってくると予想外の顎の動きなどで、入れ歯に痛みが出たり折れたりと予想外のことが起こります。今回は患者様にご協力いただいて修理と調整を繰り返しながら治療を進めていきました。 最終的にしっかり笑えてお食事取れる様になって、久しぶりにお休みしていたスポーツもできる様になったと喜んでいただき本当に良かったと思います。 皆さんも何かお口の中でお困りのことがあれば、いつでもご相談ください。   みらい歯科 院長 出口 真太郎   こちらもご参照ください。 インプラント治療|桜木町の歯医者「みらい歯科」 虫歯治療・根管治療|桜木町の歯医者「みらい歯科」

    【症例】奥歯と前歯が歯根破折している状態に対しインプラントと硬質レジン前装冠を用いて審美的に修復

  • 【症例】奥歯でしっかり噛めるようにインプラントで治療

    2025.09.09

    症例

    歯周病治療も行いより安心で長持ちするインプラント治療を提供します 奥歯を失ってしまったことで、入れ歯を使って生活されている方は少なくありません。けれども、実際には「作った入れ歯が合わず、痛みを我慢しながら食事をしている」「入れ歯がなくてもなんとか生活できてしまうために、長年そのままにしている」という方も多くいらっしゃいます。 そんな方の生活をより快適にする選択肢のひとつとして、インプラント治療があります。 昔のように奥歯で左右バランスよくしっかり噛めるようになることで、お食事を楽しめるようになりますし、何より他の歯への負担を減らし、将来的な悪影響を防ぐことにもつながります。 今回の患者様の場合は、「できるだけ早くインプラントを入れたい」というご希望がありましたが、お口の中の状態が十分ではないことを説明し、まずは歯石取りや歯磨きの方法改善、歯ぐきの下の歯石を除去するSRPといった基本的な歯周病治療を行いました。その上で、インプラントに進むことに合意いただけたことが良い結果につながったと感じています。 当院では、まずは歯周病治療をしっかりと行った上で、安心して長く使っていただけるインプラント治療を心がけています。 現在、入れ歯でお困りの方、インプラントをご検討中の方、その他の治療方法についてお悩みの方も、どうぞお気軽にご相談ください。   みらい歯科 副院長 森   こちらもご参照ください。 横浜市桜木町の歯医者「みらい歯科」|インプラント治療

    【症例】奥歯でしっかり噛めるようにインプラントで治療

  • 【症例】折れてしまった差し歯をインプラントで治療

    2025.08.15

    症例

    みらい歯科では、患者様と一緒に最適な治療法を検討します 前歯を1本失ってしまった場合、治療の選択肢はいくつかあります。 たとえば、ブリッジにする方法、見た目の良い入れ歯を使う方法、そして今回のようにインプラントで治す方法などです。 今回の患者様の場合、以前から使われていた2本連結の差し歯のうち、1本が根元から折れてしまっていました。ブリッジで治すには、もう一方の差し歯を再び土台にする必要がありますが、その歯にもこれまでの負担がかかっており、将来的なリスクが心配されました。 また、新たに反対隣の健康な歯を削らなければならないという点も、患者様にとって大きな悩みのひとつでした。 ですので、今回は総合的に考えてインプラント治療を選択しました。 インプラント治療は、手術が必要であったり、費用の面でもご負担があったりと、必ずしもすべての方に向いている治療とは限りません。 たとえば、全身のご病気があったり、通院回数に制限があったりと、お一人おひとりによって状況は異なります。 今回は、隣の歯を削らずに済む方法としてインプラントを選択できたことで、見た目や機能の回復はもちろん、将来のリスクも最小限に抑えることができたと感じています。   歯を失ったときの治療には、それぞれにメリット・デメリットがあり、だからこそ「何が一番自分に合っているのか?」を一緒に考える時間がとても大切だと思っています。 みらい歯科では、患者様お一人おひとりのご希望にあった最適な治療法を一緒に検討させていただいております。 何か、歯やお口のことでお困りのことがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください   みらい歯科 副院長 森   こちらもご参照ください。 横浜市桜木町の歯医者「みらい歯科」|インプラント治療

    【症例】折れてしまった差し歯をインプラントで治療

  • 【症例】インプラントによる治療で入れ歯のない生活へ

    2025.07.16

    症例

    お口の悩みに対し、患者様に合わせた治療を提供いたします 入れ歯については、「なんとなく使い続けているけれど、本当はもう少し快適にしたい」と感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 実際、喋りにくさ・外れやすさ・違和感・食べづらさなど、日々の生活の中でふとした不便を感じる場面もあるかと思います。 特に今回の患者様のように、嘔吐反射が強く、上あごに入れ歯を入れるとむせてしまう方や、歯が抜けるたびに入れ歯が大きくなって煩わしさを感じている方には、インプラントという選択肢を知っていただくだけでも、日常生活の質(QOL)を少し高めるきっかけになるのではないかと感じています。 今回治療を受けられたのは、70歳の男性で、お仕事も現役で忙しくされている方でした。 そのため、治療はできる限り身体への負担が少なくなるように計画し、腫れや痛みが長引かない工夫を行いました。 また、骨を大きく増やすような処置は避け、ショートインプラント(短めのインプラント)を活用することで、よりシンプルかつ安全に治療を進められるよう心がけました。   年齢やお仕事、生活スタイルは人それぞれです。 「入れ歯の違和感が気になる」「もっと自然に食事や会話がしたい」と感じている方にとって、 インプラント治療がその選択肢の一つになれば嬉しく思います。 どうぞお気軽にご相談ください。   みらい歯科 副院長 森 昂大   こちらもご参照ください 横浜市桜木町の歯医者「みらい歯科」|インプラント治療

    【症例】インプラントによる治療で入れ歯のない生活へ

  • 【症例】前歯が噛み合わない状態に対しジルコニアセラミックを用いて審美的・機能的に回復

    2025.06.28

    症例

    当院では、機能面だけでなく審美的な面にも気を遣った治療を提供しております ジルコニアセラミックは金属を全く使わないため、天然歯特有の透明感の表現が非常に優れています。人の歯は、先端に行くほど薄くなっていくため、青味がかった透明感が出てくる方が多いです。こちらの色調再現が非常に重要となってきます。 当院のジルコニアセラミックは、デンタルビジョンという、馬車道アイランドタワー歯科に隣接する技工所の方が作成してくれています。色調再現は、技工士さんのテクニックとセンスに依存するので、今回のような少数歯のケースはいつも助けられています。 みらい歯科では、様々なケースにご対応できるよう、患者様に治療の選択肢をご提示しております。 前歯の治療は、審美的な要求を満たすこと大前提なのですが、機能的にも顎を誘導するという非常に重要な役割を持っています。 当院での前歯の治療は、ただ綺麗にするだけではなく、機能的に(咀嚼・発音・清掃性)網羅して常にお手入れしやすく、長くお口の中で使用していけるように留意おります。 今回のような大々的に噛み合わせを変える場合は、顎の動きが変化するので、定期的にチェックしていきながらその都度調整を行うケースもあります。 歯やお口周りに、お困りの症状や気になることがございましたら、どんな些細なことでもどうぞお気軽にご相談ください。また、他院で入れられたセラミックのメインテナンスも受け付けております。   みらい歯科  院長 出口 真太郎   こちらもご参照ください。 セラミック治療|みらい歯科 【症例】出血や動揺のある前歯の抜歯後インプラント治療で機能と見た目を回復|みらい歯科

    【症例】前歯が噛み合わない状態に対しジルコニアセラミックを用いて審美的・機能的に回復

  • 担当医不在のお知らせ

    2025.05.29

    お知らせ

    いつもみらい歯科へご来院いただきありがとうございます。   6月11日(水曜日)〜6月16日(月曜日)まで   アメリカのボストンで開催される「アメリカ国際歯周病学会」へ参加するため、D r出口と森が不在となります。 この期間は、代診の歯科医師による診療となりますこと、何卒ご了承ください。 また、歯科医師が1名体制となるため、急患対応が難しくなる場合がございます。 診察についてご質問や不安な点がございましたら、医院までお気軽にお電話でお問い合わせください。 ご不便、ご迷惑をおかけしますが、海外で学んだ最先端の治療を皆さまにご提供できるよう努めてまいります。 ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。   みらい歯科 院長出口

    担当医不在のお知らせ

  • 初めてインプラントをされる方へ「手術の手順や術後の腫れなどのお話し」

    2025.05.07

    ブログ

    皆さんこんにちは、みらい歯科 院長の出口です。 「インプラントの手術」と聞くと皆さんどのようなイメージをお持ちでしょうか。「歯茎を切って骨の中にネジを入れる」という漠然とした印象で、インターネットで動画などを検索すると、手術中の衝撃的な映像が出てきたりすると思います。 今回は、そんなインプラントの手術に関するブログになります。インプラントと一概に言っても、手術の種類によっては当日痛み止めを飲むぐらいで、ほとんど痛みを感じることなく終わったりするケースもあります。 外科手術ですので、個人差は出てしまうのですが、当法人で数多くのインプラントを手掛けてきた経験則を元に、インプラントの手術について簡単にまとめてみました。   ・基本的なインプラントの流れ 抜歯(必要であれば)→C T撮影→インプラント埋入→型取り→完成   上記がインプラントの大まかな流れとなります。この流れの中で抜歯が必要なのか、骨がしっかりとあるかなどの状況によって手術の選択方法や侵襲が変わり、手術の成功率や術後の腫れなどに影響を及ぼします。これらを踏まえて今回は3つのパターンに分けてご説明させていただきます。   1.抜歯が必要なく既存の骨がしっかりあるケース インプラントが必要な部分が数年前に抜歯をしていて、ブリッジや入れ歯を使用していた場合や、そのままの状態で放置されていた場合がこのパターンになります。 CTを撮影してご自身の骨がしっかりと存在しているのが確認できれば、こちらの手術の場合、局所麻酔で1時間ほどのお約束で終了することができるケースが多いです。 インプラントのオペ自体は滅菌環境下で行われるので、準備に時間がかかるため実際に手術を行なっている時間は20〜40分前後となることが多いです。 術後もさほど腫れることもなく、初日から問題なくお食事を取っていただける方が多いのがこちらの処置になります。 【症例】インプラント治療で、以前のように奥歯で噛めるように!|みらい歯科   2.抜歯をしてからインプラントを行うケース 歯周病・虫歯・歯根破折などで歯を抜歯する必要性がある場合はこちらのケースになります。傷口が落ち着いてきたらC Tを撮影していきます。お口の中の傷は歯茎だと2〜3週間ほどで綺麗に治るのですが、骨が完全に治るまでには4〜6ヶ月ほどかかります。 ただ、完全に骨が完治するまで待ってしまうと、骨のボリュームがかなり失われてしまうので、こちらの場合は歯茎が治り、骨がある程度回復しつつある2〜3ヶ月ほどで処置を行う場合が多いです。インプラントの治療は、骨をどれだけ作る必要性があるかで腫れの程度が変わってきます。骨を作る処置(G B R)を行った場合、多く骨を作る必要があると切開する面積が増え、そうすると必然的に術後の腫れが大きくなってきます。 また、術前に抜歯をする歯がどれだけ強い炎症を起こしていたか、骨にダメージを受けていたかによっても腫れは変わってきます。そのためCTを撮り骨の状況を拝見させていただきながら、おおよその痛みの出具合をお話しするケースが多いです。 インプラント治療を受ける患者様は、こちらのケースに該当されることが多いです。 インプラントと骨造成(G B R)を同時に行い2〜4ヶ月後に型取りをして完成となります。 【症例】インプラント歯周炎(ペリインプランタイティス)のインプラントを再埋入|みらい歯科   3.大規模な骨造成(G B R)が必要な場合 抜歯する前の炎症が非常に強く、顎の骨がほとんど失われている場合はこのケースです。術前に大きな膿疱が存在している、歯周病などで大規模に骨が失われている場合などが該当します。 この場合は通常の方法でインプラントの治療を行うことができないため、手術を2回に分けて行います。1回目は骨造成のみを行い、骨を作っていき2回目にインプラントの埋入治療を行う方法です。 こちらの場合は、初回の骨造成がかなり大規模なものとなるため切開する範囲も大きくなります。切開範囲が大きくなると内出血が強くなるため、腫れが大きくなりお顔に青痣ができたりするケースがあります。腫れは術後1〜2日ほどでピークを迎えその後徐々に落ち着いていく形を取ります。また、青痣ができた場合も同様で徐々に範囲が小さくなっていき、そして色が黄色くなっていき、長い方でも2週間ほどで消えていきます。こちらも腫れ方は個人差がかなり大きく、少し歯茎が腫れて終わる方もいますし顔の形が変わるぐらい腫れが強く出てしまう方もいます。 2回目の手術は骨がほとんどできている状態ですので、そこまで痛みは感じることなく1番目の手術と同じような感じになることが多いです。その後、型取りをさせていただいてセットとなります。 【症例】抜歯・歯根嚢胞除去後、骨造成を行ってからインプラントで治療|みらい歯科 以上が、大まかにはなりますがインプラントの治療の方法となります。 今回お話ししたケースに全てが当てはまるわけではないので、当院では手術の時はC T撮影時にお時間をお取りしてしっかり担当の歯科医師から術前、術後のケアについてお話をさせていただいています。 インプラントの手術については心配が多くあると思います。少しでも疑問に思うことあれば、インプラント治療の無料相談も行っていますので、お気軽にご予約ください。   こちらも併せてご覧ください。 横浜市桜木町の歯医者「みらい歯科」|インプラント治療   みらい歯科 院長 出口 真太郎  

    初めてインプラントをされる方へ「手術の手順や術後の腫れなどのお話し」

  • 【症例】他院で歯根端切除術を受けた古いセラミックの被せ物を除去して根管治療後にファイバーコアとジルコニアセラミッククラウンを用いて修復

    2025.04.01

    症例

    当院の前歯の治療は審美性はもちろん機能性、清掃性も重視した治療を行います ジルコニアセラミックは金属を全く使わないため、天然歯特有の透明感の表現が非常に優れています。人の歯は先端に行くほど薄くなっていくため青味がかった透明感が出てくる方が多いです。こちらの色調再現が非常に重要となってきます。 当院のジルコニアセラミックは、デンタルビジョンという馬車道アイランドタワー 歯科に隣接する技工所の方が作成してくれています。 色調再現は技工士さんのテクニックとセンスに依存するので、今回のような多数歯にわたるケースはいつも助けられています。 また、歯並びを変えるようなケースも、模型を交えながら歯の大きさや咬合関係なども相談しながら進めさせていただいています。   みらい歯科では、様々なケースにご対応できるよう、患者さまに治療の選択肢をご提示しております。 前歯の治療は審美的な要求を満たすことが大前提なのですが、顎を誘導するという機能的に非常に重要な役割を持っています。 当院での前歯の治療はただ綺麗にするだけではなく、機能的に(咀嚼・発音・清掃性)網羅して常にお手入れしやすく長くお口の中で使用していけるように留意おります。   歯やお口周りに、お困りの症状や気になることがございましたら、どんな些細なことでもどうぞお気軽にご相談ください。 また、他院で入れられたセラミックのメインテナンスも受け付けております。どうぞお気軽にご連絡ください。   みらい歯科  院長 出口 真太郎     こちらもご参照ください。 セラミック治療|みらい歯科 虫歯治療・根管治療|みらい歯科

    【症例】他院で歯根端切除術を受けた古いセラミックの被せ物を除去して根管治療後にファイバーコアとジルコニアセラミッククラウンを用いて修復

  • 【症例】保険適応の被せ物を用いた前歯の治療

    2025.03.08

    症例

    前歯は保険診療で白い被せ物の治療をすることが可能です 前歯の被せ物は保険適応のもので、今回の ①レジン前装金属冠というものと、② CAD/CAM冠というものの2種類があります。 ①は裏面が金属、表面が白いプラスチックのものです。一般に金属はプラスチックに比べて断然強度が強く、レジン前装冠は裏面が金属なのでその分噛み合わせに耐える力は強いです。歯応えのあるお肉なども問題なく噛みちぎれるので、快適に使われている方も多いです。 しかし上述したように、プラスチック部の力は弱いので、大きな力が加わると表面のプラスチックが剥がれてしまうことがあります。 ②は表も裏も全面プラスチックでできています。裏面もプラスチック製のため、噛み合わせの強度に心配があったり、ガムみたいな粘着性の高い食べ物が歯にへばりつきやすいという方もいます。 最近では、CAD/CAM冠の保険適用部位が増えているために、材料の質も上がり奥歯に入れられて快適に使われている方も多いと思います。 ①②に共通する欠点として、プラスチック部は経年的に色褪せがしやすいのと、既製の色しかない点があります。ずっと使っていると、前歯の被せ物だけ黄色く変色してしまったり、新品の状態でも隣り合わせのご自身の歯の色とピッタリと色合わせすることができなかったりします。 最後に、今回の保険適応の被せ物も快適に使われている患者さんも多いです。しかし、より色や形をピッタリと合わせるには、自由診療のジルコニアセラミックスがおすすめですので、気になる方は下記の症例もご参照ください。 【症例】コンポジットレジンで修復を繰り返していた前歯をジルコニアセラミック治療で歯並びまで改善   当院では、保険診療でも自由診療でも分け隔てなく考えられる選択肢のメリットデメリットを十分に説明した上で、患者様とよく相談して治療方針を決めております。 歯やお口周りにお困りの症状や気になることがございましたら、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。   みらい歯科 副院長 森昂大   こちらもご参照ください。 虫歯・根管治療 | みらい歯科 セラミック治療 | みらい歯科    

    【症例】保険適応の被せ物を用いた前歯の治療

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